2006年08月21日

【管理】公認大会罰則規定

●注意は、その行為が罰則に違反することをプレイヤーに伝えることを目的とする。



●警告は、その行為が罰則に違反することをプレイヤーに伝えることを目的とする。
●警告は公式に記録される。



●この罰則が適用された場合、そのプレイヤーは進行中のデュエルに敗北する。
●デュエルとデュエルの間に違反した場合は、次のデュエルに適用する。
●デュエルの敗北は公式に記録される。



●この罰則が適用された場合、そのプレイヤーは進行中のマッチに敗北する。
●マッチとマッチの間に違反した場合や、すでに敗北が決まっているマッチで違反した場合には、ジャッジの判断で次のマッチに適用することかできる。
●マッチの敗北は公式に記録される。



●この罰則が適用された場合、そのプレイヤーは進行中のマッチに敗北し、大会を失格となる。
●プレイヤーが失格前に獲得していた賞は、そのまま受け取ることができる。
●失格は公式に記録される。



●この罰則が適用された場合、そのプレイヤーは進行中のマッチに敗北し、大会を失格となる。
●プレイヤーが失格前に獲得していた受賞資格も失われる。
●受賞資格を失う失格は公式に記録される。






●本規定は指針であり、大会審判は情状を酌量して罰則を軽減もしくは追加できる。



●同一の違反を繰り返した場合、大会審判はより上位の罰則を適用できる。






● デッキが40枚未満である。
罰則:デュエルの敗北
デッキに適正なカードを追加し40枚に直す。

●デッキ(サイドデッキを含む)に同一カードが4枚以上含まれている。
罰則:デュエルの敗北
デッキから不適切なカードを取り除き、かわりに適正なカードを追加して元のデッキ枚数にもどす。

●デッキ(サイドデッキを含む)に使用できないカードが含まれている。
罰則:デュエルの敗北
デッキから不適切なカードを取り除き、かわりに適正なカードを追加して元のデッキ枚数にもどす。

●デッキ(サイドデッキを含む)に制限を越えた枚数の「禁止カード」・「制限・準制限カード」が含まれている。
罰則:デュエルの敗北
デッキから不適切なカードを取り除き、かわりに適正なカードを追加して元のデッキ枚数にもどす。



●デッキリストの提出を義務づける公式大会において。デッキリスト内容とデッキ(サイドデッキを含む) 内容が異なっている。
罰則:デュエルの敗北
デッキをデッキリスト通りに修正する。




●故意ではなく、ルールを誤解したプレイをした
罰則:注意
この違反のあと、次の重大な判断が行われる前であるならば、ゲームを元の状態に戻す。
すでに、ゲームが進行し、重大な判断が行われたあとの場合には、ゲームはそのまま進行する。
使用したカードは破壊する。

●故意ではなく、過剰にカードを引いた
罰則:警告
過剰に引いたカードを山札の1番上に戻す。
どのカードを引いたのかわからない場合など元に戻せない場合は、「罰則:デュエルの敗北」を適用
する。ゲームの展開に決定的な影響を与えるカードを引いた場合も、「罰則:デュエルの敗北」を適用する。

●故意ではなく、過剰にカードを見た
罰則:注意
見てしまったカードを適切な場所に戻す。元に戻せない状況になった場合、ゲームの展開に決定的な影響を与えるカードを見てしまった場合は、「罰則:デュエルの敗北」を適用する。

●故意に、ルールに違反したプレイをした
罰則:受賞資格を失う失格




●指定の集合時間に自分の席についていなかった。
罰則:警告

●指定の集合時間後5分経過しても、自分の席についていなかった。
罰則:デュエルの敗北

●指定の集合時間後10分経過しても、自分の席についていなかった。
罰則:マッチの敗北




●規則性がない場合
罰則:注意
スリーブを交換するなど、区別のつかない状態にする。

●規則性がある場合
罰則:デュエルの敗北
スリーブを交換するなど、区別のつかない状態にする。




●故意ではなく、不必要に長い時間をかけたプレイをした
罰則:注意
この違反により、マッチの結果に影響があった場合、ジャッジの判断により罰則を追加することかできる。

●故意に、不必要に長い時間をかけたプレイをした
罰則:マッチの敗北




●対戦を行わず、ジャンケンなど無作為な方法で勝敗を決定した
罰則:失格

●金銭などメリットの提供を約束し、対戦結果を操作した
罰則:受賞資格を失う失格




●対戦結果を偽って報告した
罰則:受賞資格を失う失格




●デュエル中に他のプレイヤーまたは観戦者等の第三者からアドバイスを受けた
罰則:警告
この違反により、マッチの結果に影響があった場合、ジャッジの判断により罰則を追加することかできる。

●デュエル中に他のプレイヤーまたは観戦者等の第三者に話しかけた
罰則:警告
この違反により、マッチの結果に影響があった場合、ジャッジの判断により罰則を追加することかできる。

●プレイヤーの応援者が相手プレイヤーに対して「せかす」・「罵倒する」等の行為を行った
罰則:警告
プレイヤーの応援者の行為もプレイヤー自身の行為としてみなす。
この違反により、マッチの結果に影響があった場合、ジャッジの判断により罰則を追加することかできる。
posted by ニュート at 16:31| 埼玉 ????| 遊戯王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公認大会規定

公認大会規定 

参加者は、以下のアイテムを必ず各自で用意する。
● ユーザーID (専用カード)
初めて 「遊戯王OCGデュエリストキングトーナメント」 に参加する場合、参加店舗でユーザーIDを登録する。(店舗ごとに決められた料金を支払う)
● 40枚以上で構築されたデッキと15枚のサイドデッキ
デッキ構築に使用できるカードは以下の 「遊戯王 オフィシャルカードゲーム」 に限る。
1. 遊戯王 オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ
2. Yu-Gi-Oh! TRADING CRAD GAME
  (英語版・フランス語版・イタリア語版・スペイン語版・ポルトガル語版・ドイツ語版)
3. Yu-Gi-Oh! OFFICIAL CRAD GAME (韓国語版)
※上記3種類の「遊戯王 オフィシャルカードゲーム」から2種類以上の言語のカードでデッキを
  構築する場合は、カード共通面が隠される 『カードプロテクター』 の着用を義務づける。
※ カードにシールを貼る、マーキングを施す等の加工を施したカードは使用できない。
● ライフポイントの合計を記入するための筆記用具
ライフポイントの推移を記入するためのメモ用紙と、ボールペン鉛筆などの筆記用具。
※ 大会では電子計算機のみを使用してのライフポイントの記録を禁止する。(電子計算機のみでも可能な店舗もあり)


参加者は、自分のカードの効果処理に必要なアイテムを各自で用意しなければならない。 ● コイン
表と裏がハッキリと区別できるもの。
● サイコロ
市販の6面体サイコロ
※ 出目に偏りが出るように加工されたものは使用禁止。
● トークン
カウンターやコインなどを必要数用意する。
● 記入済み 「デッキ記入シート」
大会主催者が提出を義務付けた場合に、参加者は大会に参加するデッキ内容を報告する。





● 大会ルールは 「新エキスパートルール」 を採用する
※ ルール詳細については、ルールブックVERSION2.0を公式ルールとして採用する。
● 大会は1マッチ (2デュエル先取/最大3デュエル) で勝敗を決定する


● 大会に使用できるデッキ
・ 1つの大会を通して使用できるデッキは1デッキのみとする。
・ 大会主催者が提出を義務付けた場合は、参加者は大会に使用するデッキ内容を
 「デッキ記入シート」に記入し報告しなければならない。
(デッキ記入シートに記入しない店舗もあり)
・ 「デッキ記入シート」 に記載されたカード以外からのカードの使用は、デッキ、
 サイドデッキ、融合デッキの全てにおいて使用禁止とする。
● 各ラウンド(マッチ)毎のデッキ初期化
・ 前ラウンド(マッチ)で入れ替えたカードは、初期のデッキ・サイドデッキの
 状態に戻すことを義務づける。
・ 各ラウンド(マッチ)1デュエル目の開始前にデッキとサイドデッキとのカード
 チェンジは認めない。


● 大会では、1マッチ(最大3デュエル)の制限時間を40分とする
・ デュエル間のインターバル時間(サイドデッキとのカード入れ替え、シャッフルに
 費やす時間)を含む。
・ 大会では、インターバル時間の最大を3分までとし、円滑なデュエルの進行を心がける。
● デュエルの進行を引き延ばす行為には、「罰則」が適用される
・ 故意の有無にかかわらず、過度の長考や無駄の多いプレイングなどによって、
 対戦時間を著しく浪費している場合、審判の判断によって「注意」から始まる罰則が
 与えられる場合がある。
・ 対戦相手が対戦時間を引き延ばしていると感じた場合は審判に確認を行う。
● 制限時間40分を過ぎた時点で、マッチの勝利条件を満たさない場合の処理
以下の手順に従ってデュエルの勝敗判定を行い、デュエルの勝敗数によってマッチの勝者を決定する。
 判定1. デュエルの途中で制限時間が終了した場合のデュエルの勝敗判定
1. そのターンの終了まで継続。
2. ターン終了時に勝敗が確定していない場合「エキストラターン」に突入。
3. エキストラターン  →  相手ターンから数えて3ターンを実施。
4. エキストラターン (3ターン) が終了した時点でのライフポイントの多い
  プレイヤーをデュエルの勝者とする。
5. エキストラターン (3ターン) が終了した時点でお互いのライフポイントが
  同じ場合は、そのまま継続してサドンデスに突入。
※ ライフポイントの増減が発生した時点でデュエル終了。ライフポイントの多いプレイヤーを
  デュエルの勝者とする。
※ エキストラターン突入条件:制限時間終了時点でライフポイントの優劣があっても、そのターン
  エンドまで継続する。ターンエンド時点で勝利が確定していなければ、必ず3ターンのエキストラ
  ターンに突入する。
※ サドンデス中の判定: ライフをコストとして支払う場合もライフの増減となる。コストを支払った
  時点でのライフポイントの多いプレイヤーがデュエルの勝者。
※ エキストラターンの結果、デュエルの勝敗数が1勝1敗になった場合には【判定A】の処理を経て
  マッチの勝者を決定する。
 判定2. デュエル開始前(デッキ調整時間中)に制限時間を迎えた場合の勝敗判定
1. 「エキストラデュエル」 → 4ターンを実施。
※ ライフポイントは8000から開始。4ターン継続し、終了時でのライフポイントが多い
  プレイヤーがデュエルの勝者。
2. エキストラデュエル(4ターン)が終了した時点でお互いのライフポイントが
  同じ場合は、そのまま継続してサドンデスに突入。
※ ライフポイントの増減が発生した時点でデュエル終了。ライフポイントの多いプレイヤーが勝者。
 判定3. 片方のプレイヤーが1勝0敗の状態、2デュエル開始前 (デッキ調整
      時間中) に制限時間を迎えた場合の勝敗判定
1. 1勝したプレイヤーがマッチの勝者。



● デュエルの手順は以下のステップを順に実行する
1. 対戦相手と握手をする。
2. 各プレイヤーは、対戦相手に自分のサイドデッキが15枚ジャストであることを示す。
3. 各プレイヤーは、自分のデッキを対戦相手に見える位置でシャッフルする。
 ※ この時にカードを確認しながら並びを入れ替えシャッフルする等の行為は禁止する。
 例/「モンスター」「魔法」「罠」の各種別のカードを振り分けてからシャッフルを開始する。etc.
4. 各プレイヤーは、対戦相手に自分のデッキをカットしてもらう。
 ※ この時に対戦相手は、過度なシャッフルを禁止する。
5. ジャンケンを行い、勝ったプレイヤーが先攻・後攻を選択する。
6. 各プレイヤーは、デッキの上から手札として5枚のカードを引く。
 ※ 手札カード5枚を引いてからの先攻・後攻の選択を禁止する。
 ※ 2デュエル目以降は、直前のデュエルの敗者が先攻・後攻を選択する。
7. 先攻プレイヤーターンからデュエルを開始し勝敗を決する。
8. 各プレイヤーは、インターバル(デュエルとデュエルの間)にサイドデッキを使用して
  デッキのカード交換を行うことができる。
 ※ この時、交換前と交換後のデッキ枚数が同じにならなければならない。
● 進行中の注意
1. デュエル中に不明点/質問がある場合、またはルール上でプレイヤー同士の
  意見の相違がある場合は、その場で審判の指示を仰ぎその指示に従う。
2. プレイヤー同士が間違いに気がつかずに処理を行い、その後デュエルが進行
  してしまったカード効果処理・ポイント計算等の事項については、デュエルを巻き
  戻しての審判を行わない。
3. デュエル終了後の不服申し立てには審判は一切応じない。
4. デュエル中の行動については、必ずお互いのプレイヤーに確認を取りながら行動する。
5. 1ターン中の戦略考察時間は3分間を目安とする。これは1プレイに費やす時間を
  指すものではない。1ターン中の度重なる長考は審判の裁量により罰則の対象となる。




● 代用カードの使用禁止
デッキ構築に使用するカードは全て「遊戯王 オフィシャルカードゲーム」を使用しなければならない。 代用のカードや、カード(カードスリーブ・カードプロテクター)にシールを貼る、マーキングを施す等の 「遊戯王 オフィシャルカードゲーム」 に加工を施したカードの使用を禁止する。
● 枚数制限のあるカード
大会では、デッキ構築に枚数制限のあるカードを「禁止カード」「制限カード」「準制限カード」として設定する。
「禁止カード」はデッキ・サイドデッキの構築に使用できない。
「制限カード」はデッキ・サイドデッキを合わせて入れられる枚数は1枚まで。
「準制限カード」はデッキ・サイドデッキを合わせて入れられる枚数は2枚まで。
※ 以上のカード群は 「禁止・制限カード一覧」 を参照の事。
● カードスリーブ・カードプロテクターの使用について
プレイヤーは、カードスリーブ・カードプロテクター (保護カバー) を使用することができる。 ただし、「遊戯王 オフィシャルカードゲーム」 から2種類以上の言語のカードでデッキを構築する場合は、ゲーム共通面が隠されるカードプロテクターの着用を義務づける。 また、カードスリーブ・カードプロテクターの中に使用するカード以外のものを入れてはならない。カードスリーブ・カードプロテクターに加工を施すことも禁止する。

カードスリーブ・カードプロテクターを使用する場合は、必ずデッキ (融合デッキ・サイドデッキを含む) に使用するカード全てに対して、同一のカードスリーブまたはカードプロテクターを使用しなければならない。




● 反則・違反行為について
代表的な反則・違反行為については「大会罰則規定」を参照。
 
1. 指定された集合時間に対する遅刻。
2. 対戦相手に対して「せかす」「罵倒する」等の行為を行う。
3. 1ターンに3分を超える戦略考察を行う。
  これは1プレイに費やす時間を指すものではない。
  1ターン中の度重なる長考は審判の判断により罰則の対象となる。
4. デュエル間のインターバル中のカードの入れ替え・シャッフルに3分以上を費やす。
5. トーナメント中に「デッキ記入シート」に記載したデッキ内容に変更を加える。
6. シャッフルやカットの際に故意にカードを見る。
7. カード内容を故意に偽って表現する。
8. ライフポイント・手札の枚数を故意に偽って表現する。
9. 自分または相手のデッキから引かれるカードを操作する。
10. デュエル中に観戦者等の第3者からアドバイスを受ける。
  または、デュエル中に観戦者等の第3者に話しかける。
11. 何らかの印のついたカードまたは、カードスリーブ・カードプロテクターを使用する。
12. カードスリーブ・カードプロテクターの中に使用するカード以外のものを入れる。
13. プレイ中にカードまたは、カードスリーブ・カードプロテクターに印を付ける。
14. 「禁止カード」「制限カード」「準制限カード」の枚数制限を越えたカードを
  デッキ構築に使用する。
15. いかなる理由にかかわらず、39枚以下のデッキ枚数でデュエルを行う。
16. デュエルフィールド上に、デュエルの進行に必要の無い物を置く。
● 大会中のマナーについて
過度なマナー違反に対しては審判の判断により罰則が適用される。
 
1. 大会会場のルールに従う。
2. 対戦中の飲食は行わない。
3. 対戦中にトイレ等の理由で離席する場合は、対戦相手と審判の承諾を得る。
4. 無断で対戦中に対戦相手のカードを触らない。
5. 常にスムーズなデュエル進行を心がけ、フェアなデュエルを心がける。
6. 対戦相手に不快感を与えるプレイングは行わない。
7. デュエル終了後は、必ずデッキをチェックしカードの過不足を確認する。
以上を公認大会規定とし必ず確認しまもらなければならない。
posted by ニュート at 16:04| 埼玉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

トレード板利用規約

●当サイトのトレード掲示板でアドレスを記載する場合、サブアドレスの記載を禁止し本アドレスのみの記載を認めます。

●また当サイトでの詐欺行為と判断された利用者の当トレード掲示板の利用を禁止しブラックリストにハンネを記載するということを承諾していただきます。

●当トレード掲示板利用は全て利用者の意志と信用にかかっています。利用者間の信用を崩さぬよう詐欺行為は絶対にお止めください。

●交渉成立後お互いに相手の電話番号を交換し、一度電話が繋がり本人確認が完了したのちトレードを実行してください。

●トレード交渉完了後実際にどちらかが商品を発送してからお互いに実際に商品が届くまで2週間以内にどちらかの商品が届かなかった場合、詐欺行為と判断させていただきハンネ、その他個体識別番号等をブラックリストに記載することを承諾していただきます。

●当掲示板を利用した時点でトレード掲示板利用規約を理解したとみなします。
●以上を守り、当トレード掲示板をご利用ください。
posted by ニュート at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

決闘掲示板基本ルール

遊戯王OCGのカードを使用し、基本的なルールも本来の遊戯王OCGルールに基づきます。

●デュエルする際、ストラクチャーデッキやEX等に付いているデュエルシートを使用することをお薦めします。

●フィールド上(モンスターゾーン、魔法・罠ゾーン)にカードを置く場合、左から順に英数字(モンスターは英/魔法・罠は数)を宣言する(すり替えを防ぐ為)。モンスターはA〜E/魔法・罠は1〜5と表します。また、位置・対象のすり替えは反則です。

●コイン・サイコロを使う効果は使用禁止(確認出来ない為)。ただし、時の魔術師、ダイスポットなどはダイスロール、コイントスが使用不能になるだけで、投入可能です。また、魔導雑貨商人、モンスターゲート、エクゾディア、大逆転クイズ、クイズ、マジカルシルクハット、名推理など、相手に確認が獲れないであろう札は全て禁止です。
先攻、後攻は話合いで決めて下さい。決まらない場合はスレッドを最初に立てた者が決められます。

●ハンデス効果を受けた時は自分に見えないようにしてシャッフルの後、規定枚数捨てる。

●試合中にデュエルを中断or放棄する時は、対戦相手に一声かけてください。また

●公開情報は「現在のLP」「手札の枚数」「墓地のカード」「フィールド上のカード」です。聞かれたプレイヤーは正確に相手に伝えましょう。現在LPと手札枚数は、ターン毎に書き込んでください。8000/6↑このような感じが分かりやすいでしょう。

○「すり替え」とは掲示板対戦なので相手に確認が獲れない事を逆手に、攻撃された時にモンスターを替えたり、罠を除去される時に他のカードに替える事もできるので、それらを防ぐ為、英数字を宣言してもらいます。(モンスターはA〜E、魔法・罠は1〜5)※例→『モンスターをAにセットします。』『Cにモンスターを召喚します。』『伏せカードを5にセットします。』等、デュエルシートを使用し左からABC…123…と表します。

●以上基本的なルールを確認し当決闘掲示板をお使いください。
posted by ニュート at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 遊戯王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする